700種のデータレイヤー、10種のAI分析、チーム共有。地図を使うすべての仕事のための作業台。ブラウザだけで、インストール不要で、今すぐ。
PC BROWSER (CHROME RECOMMENDED) — 体験プランで主要機能をお試しいただけます
その間を埋める「ちょうどいい」業務用地図ワークスペースとして、OH3は設計されています。
右クリックひとつで、住所・標高・用途地域・学校区・地価・各種ハザードを横断表示。別々のサイトで調べていた情報が、一つの画面に集まります。
2画面の変化点をAIが検出。古地図の解説。周辺環境のレポート生成。AIは「正解」ではなく「たたき台」を出し、あなたが編集して完成させます。
スナップショット保存でいまの画面状態をURL化。ドロー共有で地図上の検討を引き継ぎ。印刷・PDF出力で、報告書や説明資料にも対応します。
業種専用GISの代替ではなく、どの業種でも使える「共通の作業台」として。
物件周辺の用途地域・地価・ハザード・人口をAIがレポート化。現地調査前の下調べ、重説の補助資料に。
洪水・土砂・津波などのハザードマップを重ね合わせ。住民説明や防災教育の教材として使えます。
登記所地図の閲覧・求積表OCR・座標管理・街区基準点検索。専門ツールの補助として使えます。
地形・都市構造・環境変化を2画面比較で学習。AIが変化点を文章化し、議論や発表の材料に。
地図の閲覧から分析、AIとの対話、共有・出力まで、ひとつの作業台で完結します。
物件調査・防災リスク・子育て環境・人口プロファイル。地点をクリックするだけでAIが周辺情報を分析・レポート化します。
航空写真・地形図・ハザードマップを並べて表示。連動スクロールで比較を効率化します。
GeoJSON・KML・Shapefile・SIMA・DXF・CSV。印刷・PDF出力にも対応。
点・線・面・テキストで仮説やメモを記録。クラウド保存でチーム共同編集も可能。
用途地域・地価・人口・ハザード・地形・歴史地図。自然文検索ですぐ発見。
画面の状態をURLとして保存。同僚に共有、あとから復元。報告書用に印刷・PDF出力も。地図上の検討を、そのまま業務に乗せられます。
国内の測量・行政・アウトドアの現場で使われる形式を、読み込み/書き出しの両方でサポート。
★ = 有料プランの機能
インストール不要、ブラウザだけで始められます。
ブラウザで oh3lab.jp/oh3/ を開くだけ。アカウント登録は後回しでも、体験プランから試せます。
700種のレイヤーを重ね、右クリックで横断検索。AIレポートで物件・防災・人口を一気に把握。
画面の状態をURLで共有、ドローを共同編集、報告書として印刷・PDF出力。
すべてのプランで主要機能が使えます。AI分析の利用量に応じて、プランを選んでください。
※ 有料プランは 2026 年 5 月より提供開始予定。
ポイントはAI分析・OCR・画像鮮明化などの自動処理に消費されます。レイヤー閲覧・ドロー・共有はポイント不要です。
プランの申し込み・変更はOH3アプリ内から行えます。